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【迷惑行為】くら寿司で”避妊具”の不適切な画像をSNSに投稿 「”エイプリルフール”だが普通に犯罪」で物議 くら寿司は厳正な対応へ

かつて、醤油の注ぎ口を舐めたり、流れている寿司に唾液をつける”寿司ペロ”事件などの回転寿司における数々の迷惑行為が世間の注目を集めたが、再び回転寿司で迷惑行為がおこなわれたようだ。「くら寿司」のカウンター席のテーブルでなんと、”避妊具”を置くという悪質ないたずらの様子を撮影し、その画像をSNSに投稿したというのだ。

【炎上・物議】大阪・南港の商業施設の”ストリートピアノ” 施設側が「練習は家でして…」と呼びかけ ネットで「都合良すぎ」と批判の声

 2月22日から数日間に、大阪・南港にある大型商業施設ATCのシーサイドテラスに設置されている”ストリートピアノ”をめぐりネット上で賛否の分かれるような炎上騒動が巻き起こっている。

 この騒動のきっかけは、同施設のストリートピアノを管理している運営者が公式SNSアカウント(Xアカウント)「南港ストリートピアノ」を通じて22日に「練習は家でしてください」という注意喚起を旨とした文章と画像をアップしたことにある。

【物議】声優の森久保祥太郎(51)が人気ゲーム「原神」のイファ役で出演予定も公式が降板発表「諸般の事情によりやむを得ず…」 政治的事情の可能性

 中国のゲーム企業「miHoYo」が開発・運営する人気ゲーム「原神」は3月12日、公式SNSを通じて声明を発表した。X(旧twitter)の投稿によれば、「原神」にイファ役で出演する予定であった声優の森久保祥太郎(51)が「諸般の事情により、やむを得ず降板すること」になったことを発表した。

【批判・物議】YouTuberあやなん(31)の離婚発表に批判の声「都合よく正当化してる」 一方で「東海オンエア」やてつや(30)に批判の的に…

 9月7日の夜にSNSで突然、YouTuberでインフルエンサーのあやなん(31)が元夫のしばゆー(30)との離婚を発表したが、この件に関して東海オンエアのファンとみられる人々やこの件を見てきた人々がSNSで意見を表明し、論争が繰り広げられている。

 東海オンエアのファンの一部からは「あやなんが勝手に正当化している」や「やっぱり、あやなんはやばいやつだった」と批判する声が上がる一方、あやなんを擁護する声も多く上がり「あやなんは東海オンエアにいじめられていた」や、人気YouTuberグループ「東海オンエア」のリーダー・てつや(30)について「峯岸にもワンオペさせてみたら?一つの家庭が潰されたね」や「東海オンエアの空気感はやばい」と、東海オンエアにも批判の矛先が向かっている。

【横浜駅”飛び降り”】横浜・商業ビルから女子高校生が転落死、”巻き添え”で路上の30代女性も死亡

 8月31日午後6時ごろ、横浜市内の中心部であるJR横浜駅近隣の商業ビルで、女子高校生(17)がビルの屋上から転落し、下の通りを友人3人と歩いていた会社員の女性(32)が巻き込まれる形で接触し、意識不明の重体で病院に搬送されるも、2人とも死亡が確認されるという悲惨な事件が起きた。

【一転・和解】元卓球選手の福原愛(35)が長男の親権問題で元夫の江宏傑(35)と和解成立 福原らが会見へ 長男を一度元夫側に引き渡すことで合意か

2021年の離婚以来、お互いに公然とネットやテレビなどのメディア上で非難し合うなど、昼ドラも顔負けのドロドロの愛憎劇ぶりであった、卓球元日本代表の福原愛(35)とその夫の台湾人で卓球元台湾代表の江宏傑(35)だったが、14日までに和解に至ったことが明らかになった。

【ハレンチ議員】和歌山での自民党青年局近畿ブロック会議後”過激な”ダンスショーが問題に… 青年局長ら辞任 口移しで紙幣渡すなど不適切行為も

 昨今、裏金問題など”政治とカネ”の問題が深刻な国民の自民党や政治への不信感を招いている中、新たに自民党の信頼を失墜させかねない”ハレンチ”なイベントが党としての公式の場で開かれていたことが明るみになった。

 3月8日、産経新聞が独自(スクープ)記事を出し、自民党青年局近畿ブロック会議後の会合で”過激な”ダンスショーを開催していたことが明らかになった。

【批判殺到】フジテレビ『だれかtoなかい』出演の真木よう子(41)が新田真剣佑(27)にセクハラ発言「孕ませられる」や”エアガン事件”などで炎上

ここ数日、女優の真木よう子(41)に対するイメージが揺らいでいる。

 まず、フジテレビ系『だれかtoなかい』〈毎週日曜日午後9時00分-9時54分放送〉2月18日(日)放送回では、MCでタレントの中居正広(51)と二宮和也(40)とともに、ゲストで俳優の新田真剣佑(27)と共演した。その際に、本人を前にして「エロいんですよ」や「41歳にして初めて孕まさせられると思った」と発言。その他にも、あまりに興奮しきった真木が、一部では真木よう子ががピー音で消されている部分、すなわち放送禁止用語の箇所もあり、まさしく放送事故レベルの放送回となった。