【吉本の闇?】吉本芸人・お笑いコンビ「プラスマイナス」の岩橋良昌(45)が、制作会社のパワハラや先輩芸人への「上納」、吉本への「忖度」を告発

17日ぐらいからダウンタウンの松本人志(60)の”性的なパーティー”疑惑について先輩芸人への女性の「上納」を告発し、物議をかもしていた、お笑いコンビ「プラスマイナス」のメンバーの岩橋良昌(45)だったが、27日にはさらに恐ろしい業界の”闇”を告発していた。
【会見内容】日大・林真理子理事長(69)らが記者会見、アメフト部”薬物”問題で部員3人逮捕・責任者の処分・今後の再発防止対策を発表

4日、日本最大規模の私立マンモス大学の日本大学(東京・千代田区)の経営上のトップで作家の林真理子理事長が都内で記者会見を開いた。8月のの記者会見以来、約4か月ぶりでアメフト部における薬物問題が発覚してから2回目の記者会見で、再び林理事長自ら公の場で口を開いた
【24時間テレビ・存続危機】日テレ系のチャリティー特番「24時間テレビ」の寄付金や売上を地方局幹部が着服していた…総額1118万円(内寄付金264万円)

日本テレビ系列で毎年夏に放送されるチャリティー番組『24時間テレビ』の寄付金をめぐり、日テレ系列の地方テレビ局の幹部職員が管理していた寄付金を着服していたことが明らかになった。
【デスマフィン】「毒キノコ・フグ」レベル・厚生労働省も「死亡の原因となりうる」と認める アートイベントに出店された”無添加”マフィンを客から回収へ

先週末の11日から12日に東京ビックサイトで開催されたアートイベント「デザイン・フェスタ」に出店していた東京・目黒区の焼き菓子店が14日、同店で購入したマフィンなどを食べた客が嘔吐や腹痛などの体調不良を訴えていることについて、「食中毒を起こしてしまった」と認め、謝罪した。
【批判・炎上】木村拓哉(50)のインスタ投稿が波紋「Show must go on!」とともに謎のドヤ顔写真を投稿 ネット上では「空気読めてない」「今じゃない」と批判殺到

ジャニーズ事務所に所属し、俳優やタレントととして活躍している”キムタク”こと、木村拓哉(50)が現在炎上中だ。先輩で事務所の新社長の東山紀之(56)が7日にジャニーズ事務所として記者会見を開いた直後のインスタへの投稿で、木村が「Show must go on(訳:舞台は続けなければならない)」ドヤ顔写真の意味不明の投稿をしてしまい、ネット上で「空気を読めてない」や「ダサい」という批判の声が相次いでいるという。
【会見内容】ジャニーズ事務所がジャニー喜多川氏性加害問題をめぐり初の記者会見 公式に認定&謝罪、補償や救済の意向 ジュリー社長は引責辞任・新社長に東山紀之(56)

7日の午後2時から始まった都内での故ジャニー喜多川氏による元ジャニーズJr.たちへの性加害問題に関する、ジャニーズ事務所の記者会見は4時間を超えるの長丁場になり、NHKから各民放テレビ局の、ほとんどのテレビ局(テレ東を除く)が通常の番組を特別編成に切り替える形で、「世紀の会見」を生中継した。
【ジャニーズ】専門家調査を受け7日に会見予定のジャニーズ事務所、次期社長は東山紀之氏と報道 ジュリー氏と井ノ原快彦氏も出席へ

大手芸能事務所「ジャニーズ事務所」が体制一新か、ジュリー社長が退任で東山紀之(56)が次期社長へ・会見には井ノ原快彦(47)やジュリー氏、弁護士も同席へ ジュリー氏の去就が焦点 多数の人気男性アイドルを抱える大手芸能プ […]
【ジャニーズ問題】ジャニー氏の性加害の調査報告書が公表される ジャニー氏の”性嗜好異常”認定・ジュリー社長辞任要求・メディアの責任認める

故ジャニー喜多川氏の性加害問題について、ジャニーズ事務所の依頼した外部の専門家による調査結果で、ジャニー喜多川氏(享年87)のジャニーズJr.などに対する性加害を認め、一連の問題について同氏の”性嗜好異常”によるものと断罪。またジャニーズ事務所の組織的な隠蔽を認め、”解体的で出直し”としてジュリー現社長に辞任を迫った。さらに、メディアの責任にも言及しており、波紋を広げそうだ…
【活動継続】ジャニーズJr.統括の井ノ原社長「美 少年」の不祥事に謝罪も、処分なしに「甘すぎ」の声

ジャニーズ事務所は相次ぐ「美 少年」メンバーの不祥事について謝罪 ジャニーズJr.統括の井ノ原社長「人として、アイドルとして許される行為ではありません」活動継続で責任を果たすと強調も対応が「甘すぎ」との声も ジャニーズ […]
「山田養蜂場」の専務が逮捕、”パパ活”女性に入浴施設での盗撮指示で 児童ポルノ禁止法違反も

岡山県に本社を置き、はちみつを中心に、健康食品や化粧品まで手広く展開する1948年創業の老舗ミツバチ製品メーカー『山田養蜂場』の経営陣の一角の専務の逮捕で揺れている。しかも、盗撮など性犯罪ということで企業ブランドにダメージを与える可能性がある。